history

前田産業ホテルズのあゆみ

前田産業ホテルズは、1986年(昭和61年)3月に有限会社前田産業として設立いたしました。
電話のリース業や保険代理店業務、技術関係、不動産業など関連の建設会社を主な事業相手に
細々とやっている会社からスタートしました。
そこからホテルとして観光産業へ進出し今に至るまでのあゆみをご覧いただき、
我が社を少しでも知るきっかけになれば幸いです。
  • 1989

    ゆがふいんおきなわ開業

    1989.09

    当初は、ホテルではなく物販やスーパーなどを検討していましたが、近隣には大規模な結婚式場や宴会場が無かったため、地域のニーズを感じ、客室をプラスしたホテルとして運営を手がけることになりました。 ただ、やるからには人に愛され頼りにされ地域と一体になったホテルを目指し、コミュニティに根ざしたアーバンリゾートの形を模索してできたのが「ホテルゆがふいんおきなわ」です。我が社は観光産業進出の一歩を踏み出しました。

    ゆがふいんおきなわ開業

    ゆがふいんBISE開業

  • 1991

    ゆがふいんおきなわ 初のブライダルショー開催

    1991.07
  • 1992

    日本ハムファイターズの受け入れを開始

    1992.01

    日本ハムファイターズ(現:北海道日本ハムファイターズ)の春季キャンプの受け入れをゆがふいんおきなわで開始。

  • ゆがふいんおきなわ 北海道滝川市ホテルスエヒロと友好姉妹ホテルを盟約

    1992.08
  • 1993

    ゆがふいんBISE開業

    1993.05

    コンドミニアムスタイルの「ホテルゆがふいんBISE」より、当社のリゾートホテルタイプの運営がスタート。

    ゆがふいんBISE開業

  • 1996

    ゆがふいんおきなわ川上明登総料理長が「第1回青年調理師の全国中国料理コンクール」にて金賞及び労働大臣賞を受賞

    1996.09
  • 1998

    「第1回国頭地区中学野球大会 ホテルゆがふいんおきなわカップ」開催

    1998.04
  • 2000

    ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ 開業

    2000.08

    マハイナ開業の年から、前田産業ホテルズには大きな変化が生まれます。マハイナは当時の本部町で客室数が一番多く、ロングステイや健康保養型観光など新しい取り組みを行うリゾートホテルとして沖縄北部で注目されるようになりました。今までと違った営業展開が必要となりそれまでの「ゆがふいんおきなわ」、「ゆがふいんBISE」とは違い従業員数も急激に増え、会社組織としての総務面・人事面でも様々な改革が行われました。

    ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ 開業

  • ゆがふいんおきなわで九州・沖縄サミットプレスセンターカフェ対応

    2000.07
  • 2003

    やんばる海の駅が開業

    2003.04

    ホテルマハイナ横にお土産店や海産物料理店が入る複合施設「やんばる 海の駅」が開業。

  • 2005

    いこいの村おきなわ 運営委託

    2005.04

    名護市より「いこいの村おきなわ」の運営を受託。翌年「ホテルタニュー ウェルネスリゾートオキナワ」と名称変更。

  • 2006

    前田裕子 代表取締役社長へ就任

    2006.06

    会社組織として総務面・人事面で様々な改革が行われました。新しい前田産業ホテルズの歴史が始まりました。

  • ちむぐくれどキックオフ

    2006.06

    「ちむぐくれど」とは我が社の存在価値そのものであると考えます。創業者である会長・前田裕継の経営理念を、皆が分かりやすい言葉で共有し、私たちが目指すべき方向を指し示し、ビジョンの実現に向けてぶれることなく歩むために「ちむぐくれど」が生まれました。全スタッフから集めた「ちむぐくれど」への熱い想いが凝縮されており、互いを思いやる前田産業ホテルズそのものが現されており、心と行動のベクトルを合わせるクレド経営がスタートしたのです。

  • 2009

    ゆがふいんおきなわ「あがり館」がオープン

    2009.03
  • ゆがふホールディングス設立

    2009.10

    グループ関連会社5社(屋部土建、前田産業、万田建設、おきなわシャングリラ、ゆがふバイオテクノ)を持株会社化し、グループ全体で更なるお客様、地域、従業員の幸福と夢の実現を目指す。

  • 2011

    ゆがふいんおきなわ大宴会場を大幅リニューアル

    2011.03
  • 2014

    ホテルマハイナ大幅リニューアル

    2014.07

    プールを含め中庭を改装し翌年には客室にオーシャンフロアを新設。

    ホテルマハイナ大幅リニューアル

  • ゆがふいんおきなわ県内初「ムスリムフレンドリーホテル」に認定

    2014.09
  • 2017

    ゆがふいんおきなわ本館客室リニューアルオープン

    2017.07

    ゆがふいんおきなわ本館客室リニューアルオープン

  • 経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定

    2017.12
  • 2019

    オキナワ ハナサキマルシェ開業

    2019.03

    沖縄の食の魅力を集約したグルメエリアをはじめ、名産品を集めたショップや華やかな賑わいを見せるイベントスペースまで、「マルシェ」の名にふさわしい多彩な魅力が咲き誇ります。

    オキナワハナサキマルシェ開業

  • 2019

    アラマハイナ コンドホテル開業

    2019.04

    新たな挑戦となる、マハイナの隣に滞在型を意識した全室スイートタイプの新しいホテル「アラマハイナ コンドホテル」が誕生しました。

    アラマハイナ コンドホテル開業

  • 2019

    アラマハイナ コンドホテル開業

    2019.04

    新たな挑戦となる、マハイナの隣に滞在型を意識した全室スイートタイプの新しいホテル「アラマハイナ コンドホテル」が誕生しました。

    アラマハイナ コンドホテル開業

  • 1991

    ゆがふいんおきなわ 初のブライダルショー開催

    1991.07
  • 1992

    日本ハムファイターズの受け入れを開始

    1992.01

    日本ハムファイターズ(現:北海道日本ハムファイターズ)の春季キャンプの受け入れをゆがふいん おきなわで開始。

  • ゆがふいんおきなわ 北海道滝川市ホテルスエヒロと友好姉妹ホテルを盟約

    1992.08
  • 1996

    ゆがふいんおきなわ川上明登総料理長が「第1回青年調理師の全国中国料理コンクール」にて金賞及び労働大臣賞を受賞

    1996.09
  • 2000

    ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ 開業

    2000.08

    マハイナ開業の年から、前田産業ホテルズには大きな変化が生まれます。マハイナは当時の本部町で客室数が一番多く、ロングステイや健康保養型観光など新しい取り組みを行うリゾートホテルとして沖縄北部で注目されるようになりました。今までと違った営業展開が必要となりそれまでの「ゆがふいんおきなわ」、「ゆがふいんBISE」とは違い従業員数も急激に増え、会社組織としての総務面・人事面でも様々な改革が行われました。

    ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ 開業

  • ゆがふいんおきなわで九州・沖縄サミットプレスセンターカフェ対応

    2000.07
  • 2005

    いこいの村おきなわ 運営委託

    2005.04

    名護市より「いこいの村おきなわ」の運営を受託。翌年「ホテルタニュー ウェルネスリゾートオキナワ」と名称変更。

  • 2009

    ゆがふいんおきなわ「あがり館」がオープン

    2009.03
  • ゆがふホールディングス設立

    2009.10

    グループ関連会社5社(屋部土建、前田産業、万田建設、おきなわシャングリラ、ゆがふバイオテクノ)を持株会社化し、グループ全体で更なるお客様、地域、従業員の幸福と夢の実現を目指す。

  • 2014

    ホテルマハイナ大幅リニューアル

    2014.07

    プールを含め中庭を改装し翌年には客室にオーシャンフロアを新設。

    ホテルマハイナ大幅リニューアル

  • ゆがふいんおきなわ県内初「ムスリムフレンドリーホテル」に認定

    2014.09
  • 2019

    オキナワ ハナサキマルシェ開業

    2019.03

    沖縄の食の魅力を集約したグルメエリアをはじめ、名産品を集めたショップや華やかな賑わいを見せるイベントスペースまで、「マルシェ」の名にふさわしい多彩な魅力が咲き誇ります。

    オキナワ ハナサキマルシェ開業